2008年8月25日月曜日

negative propaty

負の遺産にあぐらをかいているのは自分らしくない。

そういう自分とは決別して初めて、前を向いて歩いていける。

attract

このブログから遠ざかっていました。
何のために書いているのかわからなくて。
もっとアクを吐き出さないと、すっきりできないのかな?

そもそも、世界をもっと魅力的なものに再発見するためのブログ。

でも自分の中のアクが処理できてなくて、素直に書こうとすればするだけアクがにじみ出てきてしまう。
アクを再認識しても仕方がないのにね(苦笑)

実生活でもよく似ている。
善を行おうとしても、評価はなかなか得られない。
頭で考えた善ではどうにも通用しない。
それ故、イライラの材料にさえなってしまう。

もっと根本的なこころの調整が必要なんだろうね。

目をそむけた90%の心の行方。
やはり、目をそむけるだけでは何の解決にもならないんだろう。

自分の内に取り戻すには・・・。

2008年8月20日水曜日

direction of the consciousness

人は意識を向ける対象に似るものである。

美しいもの、愛するものなど、肯定的に捉える事が出来るもののみならず、怒りや憎しみを向ける対象にさえ、望まずとも、意識を向けると似てしまうのである。


ただその点に置いてさえ、自分の意識の方向を注視する理由がある。

2008年7月25日金曜日

the Proces

完成された人間・完璧な人間。そのようなものは実は存在しない。

少し考えたら、実に当たり前なことなのだが、よく忘れていることがある。
完璧を目指して、いまだその状態にないことをわかり、前に踏み出すことを躊躇し、止めてしまう。

単純に諦めてしまうというのとは、少しニュアンスが違う。
『いつか実現してやる!』という前向きな意思が覗えるからだ。

しかし、それは正しいことではないと感じ始めている。
『いつか、・・・』という夢の言葉は、かっこつけた諦め。
かっこをつけることで、自分がただの臆病者であることを自覚しにくくさせてしまう。

むしろ現時点の内容で挑み、できないことを自覚し、涙を呑むことのほうが潔い。



人は未完成のまま、この世を去る。
完璧な自分を作り上げてから、なんていっていると、それでは何も残せないのだ。



人生の過程を微分した、その瞬間瞬間に、その只今只今に、自分の納得できる人生を詰め込み、今を生きて行かなければならない。

そのように感じた、初夏の暑い一日でした。

2008年7月21日月曜日

Rahmen after BEER

昨日は自分の限界まで歩いたわけだが、そのまま寝込んでしまっていては、なんのためのリセットだったのかよくわからない。
破壊と再生の再生時には、適正な指針を与える必要がある。

ということで、今日も少しばかり歩こうと考えました。

どこに行くのか思案の末、父親の推薦の『サントリー工場見学』に決定!
もちろん試飲が目当てです。

そそくさと準備を済ませ、長岡天満宮前の送迎バス乗り場へダッシュです。
最終の案内に間に合うためには一刻の猶予もありません。
今日はトレイルランナーって感じです。

走りに走ってバス停に到着!
阪急・JRと、お客さんを拾っているといつしかバスの中はごらんの通り

満杯です。
みなさん、おいしい試飲をご存知なのですね!!
とりあえず、見学開始!

するともれなく!

ん、ウマイ!!!
サントリープレミアムモルツ!オススメです。
コチラを3杯と、おつまみまで付いてきます。
とりあえず行くしかないでしょう!
でそのあとは、長岡天満宮前の天下一品で

ん、ウマイ!!
あ~極楽極楽!!感謝感謝です。

THE HARD WAY(Kyoto Around Trail part 2)



『急がば回れ』という言葉がある。

昔からある格言や諺はとてもありがたい価値のあるものが多い。
しかしコイツは、その手の言葉の類を、なんでも鵜呑みにしてはいけないという言葉の代表である。

これまでに、この言葉のおかげで、どれほど多くの遠回りを受け入れてきたことか。
しかし、今の時代にそのような悠長さを受け入れてくれる余裕も包容力も保証しかねます。


なんてことはひとまずおいておいて、昨日は京都一周トレイルの第二段に行ってまいりました!
第一段の話から2ヶ月。
もう終了?と半ば忘れていた方も多いかと思いますが、この夏真っ盛りを思わせる暑さの中、ヤツは忘れた頃にやってくるのであります。

前回の雪辱を踏まえ、大きな改善といえば、ハイテックのシューズ。

今、こうやってクーラーの効いた部屋で、PCの前に座り余裕のブログ更新をしていますが、実は極めて危うい状況を超えて今に至ることを告白しなければならない。

とはいえ、今回は写真も十分に撮ってきたので、まずはそれをごらんいただこう。





「京都一周トレイルって、ちょっとしたハイキングコースでしょ?なにはぁはぁいってんの?」
っておもったあなたにみせたいものがあります。

もうお分かりですね。
正直言って、遭難一歩手前でした。

なにわともあれ、大事なのは毎日の適度な運動です。

2008年7月18日金曜日

insight

洞察力。

この力が抜きん出ているといわれたのは中学生の頃からだ。
しかし、実際はもっと幼い頃からである。

人の背面に回りこんで、その人の考えや要求を汲み取る。
要求を口にする時にはすでにおおむね満たしてあげるのだ。
そのようなことをして、自分の立場を安全に築きあげてきたのである。
非常にめんどくさい生き方だ。

このような器用な生き方をすることになったのも、いろいろ弊害が出てそれがもう煩わしくなってきたのも、すべて原因がある。

この世は、この原因と結果の法則を離れることはない。

自分にこのような生き方をさせてきた原因。
それを深く自覚できれば、そこを離れることもできるだろう。

というわけで、これからこれまで自分の魂に刻まれた、方向性を決める原因となったものを書いていってみたい。

よく、自分自身の精神的な症例をネットで公開している人がいるが、その類となるのではなく、大いなる英智への気づきとなるべく活用していただける内容としたいものだ。

2008年7月13日日曜日

DREAMS and VISION REALIZE


『夢』-(否定的な意味で)実現度の低い思い。時に、空想。妄想。

『ヴィジョン』-より計画的な実現度の高い思い。意思。目標。


この違いを理解できてない人ってどれくらいの割合なんだろうか?
違い以前に、明確に異なる両者が存在していることを理解できていない人も多いのではないだろうか?
自分の身近にこのような人がいると、とても厄介なものである。
しかもその人が、とても影響力のある立場にいるとすれば、尚のさらである。
影響力を具体的に排除していくのが望ましい。

一例を挙げてみよう。

僕は人生の目標として、『幸せな家庭を築くこと』を願っていた。
そのことを、ある人に話すと、「結婚に夢見る夢子ちゃんなんやね」と笑われたものだ。
その人は、自分より15も年上の人生の先輩。
結婚もし、家庭生活も営み、離婚してそれを清算し、酸いも甘いも経験してきたことを誇らしげに語る。

それを聞いても、僕には泣き言のようにしか聞こえない。
何故なら、元来、僕の考える家庭円満の秘訣は、『男は男らしく、女は女らしく』、その役割分担の中でしか共存はあり得ないと考える。
その人を見て、その不完全さは見るに耐え難いものがある。

説明しよう。

『幸せな家庭を築くこと』に文頭に述べた『夢』などはない。
そこにあるのは現実的な日常生活。
夢のようなものとして存在するのは、実は結婚という夫婦の契約の上で共有する目標としての『ヴィジョン』。
その『ヴィジョン』を一つ一つ実現していくことに幸せを感じる、家庭。
それが『幸せな家庭』なのである。
これが明確に共有できていないと、夫婦は糸の切れた凧のようにさまよったり、場合によっては絡み合って共に堕落していくのである。
これはなにも結婚生活に限ったものではない。
会社という社会集団であったり、趣味の集いであったり、人と人の関係が組織を構成する際に指針となるものなのである。

その人にとって、自分はいまだに『夢見る夢子ちゃん』らしいが、僕にはどうにも、その人自身が崩壊してゆく家庭を経験したというトラウマを乗り越えられない、『悪夢にうなされる悪夢子ちゃん』としか見えない。
もしくは、いまだに『夢』を追い、建設的な『ヴィジョン』をもてない『夢子ちゃん』なんだなと思ってしまうのである。

ゆえに僕は、その人に対して、哀れみの気持ちで接してきた。
しかし、もうとっくに哀れみなどは尽きている。
どうも、その辺が理解できていないようで困ってしまう。

しかし、僕自身、前述で、[『幸せな家庭を築くこと』を願っていた。]と過去形で書いているように、諦めが支配しつつある感じです。

あまりにも魅力のない女性を見すぎた所為かも・・・。

自分にできることは、自身の『男性的魅力を高める』こと。

・・・まあこんなとこで、愚痴書いてる時点でじゅうぶん女々しいよな・・・失礼しましたxx;

2008年7月9日水曜日

CAR GRAPHIC

面白い画像加工ソフトを見つけたのでチャレンジしてみました。
フォトショップ用のエフェクターです。
題材はこれまで乗ってきた車。
上の2台はそのエフェクターを使って加工してます。
こうして並べてみると、変わった車ばっかり?
今のアコードワゴンがとてもまともに見えます。
ナビがない以外充実のフル装備!もちろん今までの車で一番よく走ります。
トヨタトヨタというおやじの念仏に屈して買いました。無事故のうちに手放せてなにより。
阿蘇山バックにパチリ!ネットで見つけ、九州に買いに行った車。一度は乗りたかったSUVです。
若き青春の日々の相棒として活躍してくれたデルソル君です。日常をドラマティックにしてくれます。

やっぱしホンダの車が好きです。

2008年7月7日月曜日

Hikoboshi meets Orihime


今日は七夕〜!

朝からとても暑い一日でした。
彦星と織姫の熱い思いが交差する日だからでしょうか?

相変わらず恋焦がれる相手もいない私ですので、その辺考慮していただきたいっ!

って、絶望ギミですので、今日の七夕まつりでは、空虚な心を満たすべく呑み食いしてきましたよ?

しかしながら同じ建て屋に入ってるという太鼓屋さんの演奏はとても迫力があり素晴らしいものでした。
下腹に轟く重低音は胃と腸の消化吸収をサポートします。

今日は駅からの道すがらのブロギングです〜!
あ〜タクシー乗りてえ(>_<)

2008年7月1日火曜日

Mt.wildgod


湖岸道路を彦根へ向いて走っていると、荒神山というとても綺麗なところを通ります。
長浜へ向かう途中に目を奪われたので、仕事が早く終われば撮影をしようと思ってましたが、十分に早く終わったので撮影してきました。
画像をクリックすると、もう少し大きい画像でみれます。


その他の画像はコチラ

North LAKE


今日は琵琶湖の北のほうへ来てます。
アポの時間までのあまりの時間を使って書き込み中。
天気がよくってすがすがしい。
もうすぐしたら単純に『暑いっ!』に変わりそうですが。

Goddes of the SUN


御田植式(おたうえしき)の料田(神田)。CGではありません。

ちょうど夏越の祓(なごしのはらえ)となる6月30日、午前中に伊勢に参ってきました。
上から伊雑宮・内宮・下宮です。
伊雑宮は初めて訪れますが、みんなが言うように清涼感はすばらしいものでした。
折を見て再度訪問したいです。
鳥居をくぐった後はカメラを使うのに抵抗があるので、鳥居の外からのみの画像です。


2008年6月28日土曜日

Simple Reason

自分という人間が普通の人間だなんて思ったことはない。
多分だいぶん特殊であると思うし、人と違う自分に生きる意味を探ってきた。

会社員をしていたときに感じていたのは、自分を生かしきれない不自由さ。
しかし、確実に入ってくるサラリーは魅力でもあった。

今はやるべきことを見つけている?
やるべきことはやらなきゃ仕方がないことに変化し、自由を奪ってゆく。

そんなとき、もっと単純に生きればいいのに。って思ったりもする。

しかし、単純に生きることに慣れていないという、単純な理由でもってそれは却下される。


単純に生きることを許される後ろ盾は、純粋な愛なんだろう。と、つくづく思う。

それを求めることから、逃げ続けてきたのか・・・。


問題の根源は幼児期の経験に見出すことはできる。

求めるものが拒絶されるなら、自ら遠ざけるのが適正な反応といえよう。


その結果がこれだ。

これも甘んじて受け入れることが大人というものなのかな。

2008年6月24日火曜日

CUT OUT the Cooped-up feeling!

北朝鮮テロ支援国家指定解除。

実に腹立たしい話である。
何がって、そんな事にあたふたするこの国についてである。

実に情けない。

そんなことはどうでもいい話なのだ。
日本が独自に北朝鮮をテロ支援国家として指定すればいいだけの話である。

いいかげん日本もアメリカという鬼畜国家にすがるなよ。情けない。

晩飯中に入ったこのニュースに
「アメリカと縁を切ればいいのに」とつぶやいた。

「そんなことができるわけない。アメリカのおかげで日本は経済発展してきたのに」
70手前の父親の台詞である。

奴隷的発想である。

善悪抜きに追従してきた結果、近年稀に見るとても見苦しい金魚の糞国家ができあがった。

おたくらなんの為に生きてるの?
ただメシ食うためですか?
もういいよ。そこまでして生きていなくても。

そうして構成されてきた閉塞感が、硫化水素の流行や猟奇殺人に人々を駆り立てる。

100年前と今を比べ、技術的な進化に酔いしれる人がいる。
精神性は嘆かわしいものだ。

その変化が、地球を危機的状態にしている。

エコだ、地球に優しく!なんて言ってみても、本質を理解できない人にとってはただの流行にすぎない。


連帯責任というより、すべては望まれた結果。
無知ゆえにそういう結果を招くという認識不足があったとしても、僕の視点からいうなれば無自覚な自滅欲求の発露でしかない。

友人の過ちは追及し叩きのめすのも友情である。
理解のレベルが異なればお互い相容れることはない。
ならば交友を解消し、住み分けるのも良策。
いくら恩があったとしても、ともに目指すは地獄の3丁目では何の生きる意味もあったものではない。
誰もそこまで付き合う義務はないのである。

テロ支援国家を解除するなら、北朝鮮並びにアメリカをテロ国家指定とし、占領軍には退去願う。それぐらい言え。

HIDDEN TRUTH

耳に届く情報だけが真実ではない。
マスコミに取り上げられる情報は、意図的に選別されたものであることに気づく必要があるのかもしれない。

昨日知った情報は、日本がやはり周辺特亜諸国並みに情報操作が行われていることを再認識させるものである。

その情報とは、

『今年の6月10日、米合州国連邦下院議員でオハイオ州選出のデニス・クシニッチ民主党議員が「ブッシュ大統領の弾劾を求める決議法案」を下院に提出した。』

というものである。

『このブッシュ大統領弾劾決議法案の主な内容は、ブッシュ大統領が偽りの理由で戦争を始めたこと、国内法と国際法に反してイラクに侵略したこと、兵士たちに充分な物資を提供しなかったこと、政治的理由で被害状況を隠したこと、不法にアメリカ国民と外国人を勾留したこと、さらに、地球温暖化対策、選挙権、国民健康保険、ハリケーン・カトリーナ対策などをとりあげて、それらが憲法違反だと主張しています。』

そして、

『その結果251対156という圧倒的多数で可決され、その法案が司法委員会に送付されることになりました。』

これは、すごいニュースではあるまいか?!
なんで、これがトップニュースとして報じられないのか?甚だ疑問である。

当初より米軍のイラク侵攻に絶対反対の姿勢を貫いてきた私にとっては長く待たされた出来事である。


もちろん、つづいて小泉君も年貢の納め時ですか?当然ですよね!

ああ、あなたも彼のファンでしたか?まあ、その程度の方なのでしょうが、あまりお気になさらぬように。


長いものに巻かれたまま、善悪や主義主張も流転する情けない独立国家?日本。
いや、まだ今回生じる流転を隠してるレベルでしたね。


いずれにしろ、僕に続いて世界もやっといい方向へ大きく変化しそうな感じですね。

変化を楽しもう!

2008年6月21日土曜日

OVER SPEC FW



前回のトレイルで辛酸を嘗めた私は、足元の装備(FOOTWEAR:以降FW)の重要性を認知せざるを得なくなったのである。
中央情報局情報リテラシー部隊所属、情報収集のエキスパートである私は即座にトレイルにふさわしいFWの情報収集及び、次期FWの選考を開始した。

その結果、厳しいトライアルを勝ち抜いたのは、過去に一度タウンユースに採用された実績を持つ、HI-TEC社のFWだった。
HI-TEC社といえば、実に古い付き合いとなる。
当時、JungleBootsが主流だったSG界に高機能FWをひっさげて突如として現れたこのHI-TEC社は、孤高の存在としてSG界に君臨した。
当時、中学生か高校生かそこらへんだった私にはとてもじゃないが手の届かない存在だった。
鉄板入りJungleBootsでは味わえない滑らかな履き心地。
FWが戦力差を生じさせることを気づかされた初めての出来事だったのかもしれない。

その後、HI-TECコンプレックスはタウンユース用FWとして解消される。
そして、その時の好印象が今回の採用につながったのである。

しかし、ちょっとしたトレイル用としては豪華すぎはしないか?
そんな印象を持った方もいるかもしれない。

あえていおう、そのとうりであると。

当初、もう少しシンプルなものを手配していたのだが、あいにく発送前に不備のある商品である事が判明したのである。
しかも、オーダーしていたのは絶版の最終型である。
供給者の提示は定価にして50%の増となるグレードのものを追加予算無しに提供するというものだった。

一発了承、交渉成立。

なんとも交渉上手な供給者である。
しかし、届いた商品を手にとって、オーバースペックな感じは否めない。
富士山だって登れそうな勢いである。
さあ来い前人未踏の孤高の麗峰よ!(※靴だけでは無理です)

実戦インプレは次回のトレイルで。

2008年6月19日木曜日

Amazing System





すごい!
純粋にそう思ったので紹介させていただこう。

水を使った発電装置である。
水を使った発電といっても、水力発電のような原始的なものではない。

水を水素と酸素に分離して電子(電気)を取り出す。

水素はイオン化して、触媒を通過後、電子・酸素と結合して水に還元される。

このような仕組みで、小さいBOXから300wもの電力を発生させる。

補充するのは水。

石油メジャーも関電も真っ青なシステムなのである。

いやこれホントすごいよ!!中世錬金術・産業革命永久機関もびっくり。
常温核融合並の発明ではあるまいか!

燃料水素とかよりも安全やし。ほんまかいな?ってレベルです。


このシステムを用いた電気自動車の動画

動画で実際に動いている車を見せられるとインパクトがある。
電気自動車自体は他社製だ。システムを搭載してバッテリーを充電している。
このシステムを紹介する動作実験動画
このシステムのプレゼンPDF
このシステムを開発した会社

やるじゃん!株式会社ジェネパックス!